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快適な入浴へのお手伝い
新しいボイラーにお取替えしませんか?
今、多くの一般家庭で取り入れらている『直圧式石油ふろ給湯機』をご存知ですか? これは、ガス瞬間湯沸機のように、内部に通る管を直接加熱して瞬間的に水道の水をお湯にしてくれるという、新しいタイプの石油ボイラーです。 従来のようなタンク内にお湯を貯めるタイプと違い、水道の水圧をそのまま温めるため、シャワーの勢いがよく、使用していない時にお湯を温める無駄が省けるようになりました。 機能面、ランニングコスト共に非常に優れており早めのお取替をお勧めしております。
貯湯式はシャワーの勢いが物足りなかったり、つかっていない時に運転していて無駄な光熱費がかかっていました。これに対し直圧式は運転音約47dBと吐水音でかき消されてしまうくらいの音で、深夜や早朝の使用も家族や近所に気兼ねなくお湯が使えます。いつも快適温度がキープされ熱い冷たいなど湯温の心配をする必要がなくなりました。 また、使用していないときに自動的に加熱されていたコストを計算してみると… 約15分間隔で6秒程度燃焼するとして1ヶ月で4.8時間(灯油量にして約24L) 金額にして1680円 1年で約2万円の違いがあります(灯油1L70円で計算)


ボイラーを購入するときに本体の値段だけで選んでしまっていませんか?
「差し湯をすると、ちょうどいい湯温になった時にはいつもお湯が一杯。結局たくさん流れてしまう…」
「次の日、入る時に浴槽のお湯を半分捨てて熱湯を加えています」
そんな方には断然追いだき付ボイラーが経済的でお得です!
追いたきがないと、差し湯を足して温度を上げるため、追加分の水とそれを熱湯にするための水道光熱費が発生します。これに対し、追いだき付きは浴槽にあるお湯を温め、余計な水道光熱費が不要で、差額は年間2.2万円以上です。
壁掛け式ボイラーはコンパクトで洗濯機の上にも取り付けることが可能です。
空いた空間を有効に活用してみませんか?


給油機・ボイラーの寿命をご存知ですか?
石油タイプ
現在、主流となっております8年〜12年で、修理が必要となってきます。1度修理したものが再度故障の際はお取替をお勧めします。
ガスタイプ
石油タイプより故障頻度が高いです、8年以上ご使用になりまして、給油能力が落ちてきた場合にはお取替をおすすめします。電気タイプ
寿命の目安は、だいたい15年くらいになります。
タイプ別の特徴・利点
石油タイプ
設置スペースが必要となります。 ボイラー、ヘッダ、灯油タンクを、おかない場合は給油が面倒になります。 石油の給油が平均して月1回程度、配管当メンテナンスが必要な場合もあります。 従来ランニングコスト面ではガスよりも石油のほうが安価でした。 2008年、石油価格の高騰により、月額燃料費に変動が見られるようになりましたが、依然として、一戸建て・マンションも石油タイプが大半をしめています。ガスタイプ
ガス給湯器の特徴は、何と言っても初期投資の安さです。 沢山の機能が付いていなくて、シンプルな点ではお勧めです。 毎月のガス代が石油よりも高くなりますので、耐久性等と考え併せますと割高となります。電気タイプ
石油やガスと違い臭いが気にならず、空気がクリーンです。 ボイラーは薄型コンパクトなので、省スペースで取り付けできます。 電熱による電気ボイラーであれば電気コストがかかりますので 電気蓄熱式にして深夜電力割引を使用し、蓄熱が切れてきた際に昼夜電力を使います。 最近、新築やリフォームの際オール電化を選択するご家庭が増えています。 オール電化とは、キッチン・暖房・給湯・融雪など、生活に必要なすべてのエネルギーを電気のみでまかなうことです。 不完全燃焼や燃料切れの心配がないので安心です。
マンションの給湯器
マンションではガス給湯器または電気式給湯器が使われていることがほとんどで、暖房や床暖房のついたタイプも多く使われています。パイプスペースや屋外の専用の場所など決められた場所からの移動は難しく、経年劣化により交換の必要が生じた場合は同等の機器と交換することになります。
まずは拝見させていただきお見積りしますのでご相談ください。





