建物を解体します。札幌を中心に、近郊地域まで対応。解体後の土地活用についてもアドバイスしています!

お問い合わせ
 
札幌のリフォーム会社すけみつ解体工事

解体工事

解体工事の様子

解体したいけど…ここには住めない」「もう使えない」
そんな建物を放置しておくと、どんどん税金がかかり不利益が生じてしまいます。

相続した住宅、閉店した店舗、古くなった倉庫などの建物はできるだけ早く解体し、土地を有意義に運用するべきですが、多くの方が「なにをどうしていいかわからない」「時間がない」「遠くて立ち会えない」といった悩みを抱えています。

すけみつは、そんな土地の運用にお困りの方に、お客様のライフスタイルや立地条件を考慮した最適なプランをアドバイス。
「よくわからない」「遠方で立ち会えない」お客様も安心してお任せいただける体制を整えております。

こちらで解体に伴い想定される事柄や注意点、ご確認いただきたい点と、すけみつならではのサービスをご覧いただき、まずはご相談ください

こんな時・こんな方 解体工事をご検討ください!

  • 相続したが、その住宅に住む予定がない
  • 建物が老杤化した
  • 建物が老杤化した、廃業した
  • 土地を別の用途で使いたい
建物を解体して
駐車場にしたい

駐車場にしたい

建物を建てたい

建物を建てたい

土地を売りたい

土地を売りたい

遠方、多忙な方に・・・すけみつの安心解体工事サービス

札幌や札幌近郊に物件を持っているが、住まいが遠方であったり、事情がありどうしても現場にたちえあないお客様に…

現場調査、解体中と解体後、解体後の工事がある場合はその施工まで、一連の流れを写真や動画でご確認いただくことができます。

札幌で立ち会えなくても、現場を目で見られる安心施工が特徴です。

※インターネットでデータを受信できる環境であることが条件です。
※予めお申出いただく必要がございます。

解体工事の流れ

1.ご相談

まずは、0120-533-888へお電話いただくか、こちらのフォームからお問合わせください。

2.現場調査/プランの提示

現場を調査します。また、立地条件等を考慮して解体後のプランも検討します。

3.お見積り/契約

調査をもとにお作りした見積り書を提示いたします。内容に納得いただいた上で契約します。

6.工程表の提出

工定表をお作りしてご提示します。

7.近隣への挨拶

近隣への挨拶を徹底することで、トラブルを未然に防止します。

8.囲い、柵の設置、解体工事

できる限り周囲に迷惑がかからぬようネットなどで防護します。

現場確認

ゴミが残っていないか確認して解体工事を完了します。 

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

安心のポイント

見積りに記載していない解体工事が必要になったとき

解体工事の途中、まれに過去の住宅の基礎や浄化槽などの地中障害物が出てくることがあります。
これらの障害物は見積りの段階で想定することができず、発見された場合は撤去しますが、当初のお見積りにはこうした内容を含んでおらず、別に費用が発生してしまいます。
すけみつでは、万一このような障害物が出てきた場合は、まずご連絡させていただき追加費用のご説明をいたしております。

解体工事にかかわる見積り内容は明確です

家財処分に関わる費用は別途お見積りとなりますので、打ち合わせの際に必要かどうかお伺いいたします。
また、工程表を提示することで、工事内容を明確化します。

解体工事の近隣対策

近隣への挨拶

解体を行う際は騒音やほこりなどが発生し、近隣へご迷惑をおかけすることになりますので、丁寧に挨拶まわりを行いご協力をお願いします。

粉塵対策

解体作業は大型の重機を用いて行うため、多量のほこりや粉塵がまいます。できるかぎり近隣の方のご迷惑にならないよう、散水を行いほこりや粉塵を抑えながら作業をすすめます。

挨拶周り

騒音対策

騒音は近隣の方にとってとても大きなご迷惑となります。事前の挨拶の際ご協力をお願いするだけでなく、騒音を極力少なくできるような重機を使用しトラブルのないような工事を心がけます。

神仏の魂抜き・お祓い

家財処分をご依頼のお客様につきましては、仏壇、神棚、神仏のお祓い、お焚き上げなどについてもご相談を承ります。

解体後のプランについて

すけみつでは、解体後の土地売買のお手伝いや月極め駐車場およびコインパーキングの事業計画など、トータルにアドバイスさせていただいております。また、新築する、またはアパートを新築して経営するといったご相談にも応じております。
予め駐車場を計画した場合は、アスファルト舗装工事を加えた見積りを提示し、解体後すぐに着工することができます。

空き家対策には解体の他にもこんな解決法があります!

平成27年5月、政府による空き家の放置への対策として「空き家対策特別措置法」が施工されました。今後は特定の基準に当てはまり、問題のあるとされた空家は「特定空き家」として強制的に撤去され、費用を請求されることになります。
老朽化の進んだ空き家は放置せず、早めに解体することが最適な選択ですが、まだ新しく住むことが可能な状態なら、リノベーションしてマイホームにしたり、賃貸物件にしたり・・・というような方法もあります。
詳しくは空き家対策についてのページをご覧下さい。

空き家対策

解体施工例