着物や帯を畳の縁として使用することが出来ます

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思い出の品・もう着ない着物・捨てられないけれどもう使わない 使えないと思い込んでいる着物や帯 ありませんか?
まずは箪笥の中をのぞいてみてください。
そんな眠っている着物や帯がありましたら、畳の表替えをお考えの際に是非当社にお声をかけてください。
新しいカタチに生まれ変わらせるお手伝いをさせていただきます。

 

こんな着物や帯が畳縁に適しています

刺繍が入った帯の裏面畳の縁として使用するものですから、丈夫な生地であることが最低条件です。
刺繍などが入っているものの中で、裏面に刺繍糸がぼそぼそと露出しているものは摩擦で磨耗しやすいのであまり適していません。畳ヘリとして使用するので、一定の長さも必要です。と、いろいろ書きますと「この着物じゃダメかな・・・」と思うかもしれません。
でも、あまり考えずに、この着物で畳を作りたいなと思ったらお気軽にご相談ください。
実際に現物を見せていただいて、加工可能か確認させていただきます。

 

 

畳縁加工から畳製作まで全て一枚一枚手作りいたします

帯縁畳製作中の様子縁の加工から畳制作まで全て職人が手作業で行います。
畳表もイ草の産地熊本から直接取り寄せしている安心・安全なものを使用しています。
思い出の品のある部屋で、ゆっくりくつろぐと言う贅沢を、味わってみませんか?

帯を畳縁にリメイク施工例

 

 

ご注文方法も簡単です

まずは、すけみつにご連絡ください! 当社担当スタッフがお伺いし、現物を確認させていただいた上でお見積もりさせていただきます。
基本的には、当サイトにある価格表[畳替え価格表]の価格に畳縁加工料がプラスされた金額となります。
縁の加工料は、加工するものの材質等によって違いますので実際の着物を見せていただいた上でお見積もりさせていただきます。

 

 

 

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表替え新畳の種類と価格